アーノルド・クルーセイド
名:アーノルド・クルーセイド(十字軍)
小説内での呼び名(略称、あだ名):セイド
年齢:23
性別:男
髪:水色の長髪
瞳:青
服装:かなり薄い水色。僧服のようで、鎧はつけていない。
好物:りんご、みかん、剣、茶、桜、牛肉、野草
嫌物:アルコール類、魚(特に青魚)
出身:豊城郊外の民家
装備武器:双剣(普通の剣を2本持っただけ)
自分称:私
家族構成:
クロースーダーク
| 子
???ーゼロスージョイーーーー
|兄 |姉 |子
ソルジャーーソロー ジョゼフ
|親
アーミィ
|兄 支援
クルーセイドーーチェリー
備考:「十字軍」とは現在のフランス+イタリア+ドイツくらいの国土のフランク王国という国(キリスト教)が聖地のエルサレム(イスラム帝国が支配)を奪還するために出した軍のこと。
小説を呼んだ人に言っておくが、セイドとチェリーは互いに支援しているのであって、恋仲ではない。
セイドはクロースの光の血と、ダークの闇の血を継いでいるため、正義感などのある『光状態』と、正義感のない『闇状態』の、2種類のいずれかの状態になる。普段は『光状態』。